項目別記事索引

  ◆ エネルギー・化学2018年1月

18/1/19
◇イルクーツク・エチレンプラント商談、3グループ
  −TOYO、独Linde、中国企業が応札−
18/1/19
◇タイでクラレ計画のブタジエン誘導品プラント、決着は4月
  −昨年末の入札に3グループが応札−
18/1/19
◇ベトナム・ロンソン石化コンプレックス計画、再見積の動き
  −ポリエチレンプラント計画を推進−
18/1/17
◇インドネシア・バリクパパン製油所近代化計画、PQに4グループ
  −日揮、千代田も応札−
18/1/17
◇日本触媒タイ合弁、3月にEPC入札を実施予定
  −ソフタノール製造プラント、TOYOなどが応札−
18/1/17
◇TOYOグループ、ロシアのエチレンプラント建設に応札へ
  −2月締め切り/納入実績あり−
18/1/17
◇双日/三菱商事ほか、スリランカでFSRU運営事業に参画へ
  −双日は関連ガス火力新設の事業権入札にも参加中−
18/1/17
◇横河電機子会社、中国で製油所統合に向けたコンサル業務を受注
18/1/17
◇ジェイコブズ、オマーンのタイトガス田開発拡張でEPCMを受注
18/1/12
◇TOYO、ナイジェリアから肥料プラントを受注へ
  −インドラマ・エレメ向け増設プロジェクト−
18/1/12
◇米テルリアン、ドリフトウッドLNGで2019年初頭に着工見込む
18/1/12
◇ベクテル〜テクニップFMC、UAEでサワーガス開発のFEED
18/1/10
◇タイ・バンチャック製油所近代化プロ、韓国勢が攻勢
  −1月中にクラリフィケーションを終了、大詰めへ−
18/1/10
◇フィリピン・JGサミットHDPE/PPプラント商談、最終段階
  −ポスコE&Cと台CTCIの争い−
18/1/10
◇ネシア・ボジョネガラLNGターミナル、今期中の発注に黄信号
  −日揮〜JGCインドネシアに内定もプロジェクトは遅延−
18/1/10
◇東京ガスエンジ、タイでLNG受入基地のPMC業務受注〜750万t/y
  −PTTLNGから連続受注〜施工は台CTCIらが有力か−
18/1/10
◇日系5社、ブラジルのセピア鉱区向けFPSO傭船事業を共同運営
18/1/4
◇台CTCI、フィリピンから石化プラントを受注
  −JGサミットからアロマ/ブタジエン抽出プラント−
18/1/4
◇インドネシア・バリクパパン製油所、再PQ
  −1月10日付に締め切り−
18/1/4
◇クウェートKOC、ジュラシック・ガス処理設備商談を復活
  −昨年11月にキャンセル、再入札に−
18/1/4
◇韓サムスンエンジ、サウジからEO/EGプラントを受注
  −JUPCから年産70万トン、受注額7億ドル−
18/1/4
◇三菱重工、ロシアの化学プラント向けに排ガスCO2回収技術供与
18/1/4
◇エネルギー・化学プロジェクトは市場が回復も、課題は競争力
  −LNGで優位性あるものの、石油・石油化学では課題山積−
   ■高温・高圧領域で勝負できず、狙いはLNG
   ■アジア地域でLNG基地建設計画が相次ぎ具体化へ
   ■石油・石油化学案件では日本のEPCは苦戦が必至
     表:エネルギー・化学

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