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  ◆ 企業戦略2018年7月

18/7/6
決 算
◇総合商社7社、2017年度海外プラント成約は23%減の9,588億円
  −決算は好調〜「EPCから事業投資へ」の流れが顕著に−
   ■伊藤忠商事〜電力2案件で690億円
   ■住友商事〜バングラの大型成約等で5,688億円
   ■双日〜目立った成約なし/受注済み鉄道案件の収益化に期待
   ■豊田通商〜成約額10億円にとどまる
   ■丸紅〜横ばいの1,000億円/インドネシアで発電所受注
   ■三井物産〜成約はゼロ/新規IPP2案件が稼働開始へ
   ■三菱商事〜約44%減の2,200億円/鉄道2案件が貢献
18/7/6
◇スチールプランテック、ベルギーCMIと業務協力〜冷延設備等が対象
18/7/6
◇川崎重工、英国で海底PLメンテ用無人潜水機のトラッキング実証
18/7/4
決 算
◇総合重機6社の2017年度決算〜IHI・川重・住重が増収増益
  −三菱重工を除く5社の受注高が増加−
   ■IHI〜増収増益/火力発電や橋梁など受注で受注高は増加
   ■川崎重工〜増収増益/鉄道車両好調で受注高は増加
   ■住重〜量産系やボイラ事業好調で増収増益・受注増
   ■日立造船〜環境・プラントの低調で減収減益/受注高は微増
   ■MESHD〜減収減益/海洋開発好調で受注高1兆円超
   ■三菱重工〜増収減益/火力や製鉄関連など獲得も受注高減
18/7/4
◇JBIC、第3期中期経営計画を発表
  −日本企業の海外ビジネスを切り開く「羅針盤」でありたい−
18/7/4
◇三井物産、中GCLと第三国などで次世代インフラ事業展開目指す

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