項目別記事索引

  ◆ 特集2019年9月

19/9/12
統計資料
◇2018年度エンジニアリング産業受注高、8.4%増の19兆903億円
  −エンジ協会「2019年度エンジニリング産業の実態と動向」−
   ■国内受注首位が「総合建設」/海外受注首位が「エンジ専業」
   ■売上高は18兆円台に増加
   ■受注残高は15兆2,949億円で過去最高を記録
   ■「都市開発・地域開発」が受注シェア3割強で首位
   ■インフラ系の上位3位で売上シェア6割超
19/9/6
特 集
◇2018年度・円借款案件の受注状況〜大型火力の建設が減少
  −成約総額約8,026億円で約46%減〜案件数は増加−
   ■地域別/東南アジアが4年ぶり首位〜南アジアは反動減
   ■分野別/輸送が首位返り咲き〜鉄道中心に拡大
   ■国別/バングラが2年連続トップ〜インドは件数が最多
   ■案件別/三井住友建設のフィリピン鉄道向け559億円が最高額
   ■火力・地熱発電で新たな発想の案件形成に期待

前月のページへ
翌月のページへ


※掲載記事の無断転載を禁止します。
著作権は(株)重化学工業通信社に帰属します。
Copyright (C) The Heavy & Chemical Industries News Agency, all rights reserved