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地域別記事索引
◆
エジプト
13/10/25
◇2012年度円借款案件の受注状況㊦コンサル~成約総額が6割減
-中東がゼロ~インドの鉄道とケニアの港湾で大型案件-
■地域別/南アジアが東南アジアを抜き首位~アフリカ急伸
■国別/インドが首位~常連の越とインドネシアが奮わず
■分野別/運輸が8年連続トップ~全体の6割強占める
■案件別/10億円超の大型案件はわずか2件~前年度は8件
■企業別/オリコンが6件受注で成約額トップ~4位まで日本勢
■日本企業の受注比率が6割超える~コンサル業務の受注額
■2012年度全体は日本からの調達が半減~JICA年次報告書
13/9/25
◇NEXI~アフリカ向けに貿易・投資保険の取り組みを強化
-日本企業のアフリカ事業を積極支援-
■インフラ未整備が課題とチャンスに/インフラ投資に注目
■豊富な天然資源に注目~原油・天然ガス・金属資源が期待
■アフリカビジネスを支えるプロファイ~邦銀も多くの案件に関与
■地域別シェアは小さくも日本企業向け支援は着実に
■貿易・投資保険枠を20億ドルに拡大/貿易保険支援国が50カ国に
■工夫と連携がアフリカ事業に重要/リスク分析にも期待
13/7/24
◇JBIC~アフリカ地域向けに積極的な金融支援を展開
-日本企業のアフリカ事業を支援-
■ビジネスポテンシャルと課題が同居するアフリカ
■日本企業のビジネス支援とそれに伴うアフリカの経済成長へ
■「TICAD Ⅳ」以降に33億ドル規模の金融支援を実施
■今後5年間で総額50億ドル規模の金融支援/FAITH創設
■アフリカビジネスに望まれる工夫
■世界的な連携も視野にJBICとしての役割を果たす
13/7/17
◇エジプトの新規火力IPP、事業権商談を再開~10月締切予定
-ガス複合火力750MWを数系列~政治混乱で延期必至-
13/7/3
◇2012年度海外プラント・エンジニアリング成約実績調査~日機輸
-成約額は9%減も過去3番目の実績/件数は微増-
■地域別/アジアが全体の6割超える~西欧・北米は低迷続く
■機種別/交通インフラが成約額8倍増~化学は近年で最低の実績
■大型案件の比重増す~パキスタンで繊維の超大型2案件
■国別/ベトナムが68億ドルでトップ~大型案件を積上げ
■競合国の韓・独・米も軒並み減少~中国は伸長
13/6/28
◇JICA、アフリカの5大地域で経済回廊9カ所の開発を支援
-マスタープランを策定~国境超える輸送を軸に総合インフラ-
13/6/28
◇エリア・国別注目プロジェクト総点検⑥~アフリカ
-日本政府が官民一体の支援を表明~インフラ開発が急務-
■北部で日本企業に実績~政変等でプロジェクトが停滞
■南部はガス開発で大型案件~プラントと権益の両面に商機
13/5/15
◇日本政府、中東・北アフリカのインフラ市場確保へ首脳外交推進
-閣僚会議で確認~在外邦人の安全対策強化が課題-
13/4/25
◇住商~独シーメンス、エジプトの給電システム改善で単独応札
-SCADAを供給へ~107億円限度の円借款供与-
13/4/3
◇東洋エンジ/エンピ、エジプトでPEプラントの建設工事を受注
-エティドコから受注/受注額は約4億ドル/丸紅が協力-
13/2/15
◇日本政府、アフリカ向け円借の目標達成へ~5年で最大40億ドル
-広域回廊や官民連携に注力~6月に横浜でティカッド開催-
■国連・OECD・世銀・IMFなどの基準を使い対象国を選定
■重債務国の9割をアフリカ諸国が占める
13/2/1
◇世界51カ国の原子力発電政策~半数以上が積極姿勢も不透明感
-露・中・印が意欲的~東欧・旧ソ連諸国は軒並み前向き-
■安倍政権は「2030年代原発ゼロ」を見直しへ~原発輸出は継続
13/1/16
◇2011年度 円借款案件 応札者リスト
【パキスタン、バングラデシュ、スリランカ、イラク、エジプト、ケニア、
モザンビーク、ペルー、アゼルバイジャン、グルジア】
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