企業別記事索引

  ◆ 豊田通商

23/10/27
◇パティンバン港コンテナターミナル新設、来年2Qにも入札要請
23/9/22
◇豊田通商〜中CMEC、ウガンダの変電所供給案件を受注
23/9/22
◇日本工営、セネガルの海水淡水化拡張で準備調査受注〜5万t/d
23/9/1
◇豊田通商、カーボベルデの海水淡水化プラント新設工事に応札
23/8/25
◇豊通、パティンバン港自動車ターミナル運営会社の株式一部譲渡
23/8/23
◇豊通〜エファージュRMT、ベナンの太陽光発電所建設工事を受注
23/7/26
◇日新電機、ナイジェリアのラゴス変電所増強向け変電設備を受注
23/6/30
◇豊田通商、サウジの太陽光発電所建設・運営事業に出資・参画
23/6/28
◇化工機など、バイオガスから水素を製造する装置をタイに納入
  −鶏糞・廃棄食料由来のバイオガスを利用−
23/5/26
◇セネガル水道公社、マメル海水淡水化フェーズ2で円借款を検討
23/5/26
◇総合商社7社プラント関連部門の通期決算、6社増益・全社黒字
  −IPPなど投資ビジネス軸に堅調〜EPC機能も存続−
   ■伊藤忠商事/北米電力好調で35%増〜欧・中東でごみ発電を展開
   ■住友商事/国内の電力燃料価格高騰で37%減〜海外IPPは堅調
   ■双日/インフラヘルスケア本部13%増益〜印で鉄道EPC受注
   ■豊田通商/ユーラスエナジーを完全買収〜アフリカで海淡EPC
   ■丸紅/電力が黒字化〜インフラプロジェクトはFPSOが貢献
   ■三井物産/海外IPPが減益〜FPSO・ガス配給が増益
   ■三菱商事/フィリピン鉄道向けEPC大型受注
23/5/17
◇ラオス民間航空局、ビエンチャン国際空港を拡張・補修〜無償検討
23/4/7
◇インドネシア道路総局、パティンバン港道路で円借款契約〜421億円
23/3/29
◇豊田通商、アンゴラ交通省と自由貿易地域のインフラ開発で協力
23/3/24
◇イラクのクルド自治・観光省、下水道施設の入札評価を継続
23/3/24
◇豊田通商、アンゴラ・エネ水省と海水淡水化等の開発で覚書
23/3/15
◇豊通〜タカオカエンジ、ナイジェリアのアパパロード変電所増強工事受注
23/3/8
◇豊通〜ユーラスなど、エジプトの陸上風力発電所の建設へ
  −JBIC〜EBRDなどが5億ドル強を融資−
23/2/24
◇KenGen、ケニア・オルカリアU地熱発電所を拡張へ
23/2/17
◇豊田通商、ケニア・メネンガイ地熱発電所の建設工事を受注
  −EPCとLTSAを受注/富士電機が地熱発電設備を受注−
23/2/10
◇ヨルダン水道庁、マアーン県給水システム改善を日本の無償で検討
23/2/1
◇豊田通商、ウズベクの通信インフラ整備を主契約で受注〜228億円
  −IIJ・NEC・NTTコムと共同/JBIC・NEXI支援−
23/2/1
◇ジャサマルガ等、パティンバン港の有料道路でコンセッション契約
22/12/23
◇岩田地崎建設、キルギスの道路向け地吹雪対策工事で受注有力
22/12/2
◇住友商事〜AMEA、エジプトに500MW陸上風力発電所を建設
  −JBIC〜民間銀行〜IFCが融資/NEXIが付保−
22/11/22
◇ジャワ島パティンバン港アクセス有料道路、PPPと円借款で実施
22/11/22
◇豊通、ブルーアンモニア製造に関わる事業性を検討
  −エジプト初、アフリカのグリーンな経済成長に貢献−
22/9/22
◇豊通〜EGAS、ブルーアンモニア設備でFS終了
  −プロジェクトの具体化に向けた検討を開始−
22/9/22
◇豊田通商、チュニジアで海水淡水化プラント新設のFS開始
22/9/9
◇第8回アフリカ開発会議のビジネスフォーラム、覚書92件締結
  −ジェトロが主催〜豊田通商は25件−
22/9/2
◇東芝、KenGenとエチオピア・地熱発電所向けO&M受注目指す
22/8/26
◇イラクのクルド下水システム建設、来年度に着工か〜入札評価中
22/8/3
◇豊田通商、ユーラスエナジーを完全子会社化〜東電から取得完了
22/7/29
◇イラクのクルド下水システム建設、日揮グローバルと豊田通商が応札
22/6/10
◇豊通等3社、セネガル初の海水淡水化設備工事を受注〜計200億円
22/5/27
◇総合商社7社の2021年度決算、プラント部門は5社が増益
  −IPPなどが堅調に推移〜再生可能へのシフト進む−
   ■伊藤忠商事/北米IPP好調〜ドバイの廃棄物事業が契約発効
   ■住友商事/海外IPP・IWPP堅調で黒字化〜中国の水事業拡張
   ■双日/トルコ病院・海外IPPが安定〜ミャンマー通信で損失
   ■豊田通商/インドネシア国際港運営に着手〜アフリカの海淡狙う
   ■丸紅/台湾発電所EPC等で再び赤字に転落〜新規投資活発
   ■三井物産/タイ火力IPPとメキシコFPSOが操業開始
   ■三菱商事/海外発電資産で売却益〜鉄道EPCで大型2件受注
22/4/20
◇ジャワ島パティンバン港アクセス高速道路、事業権入札を実施へ
  −現地企業1社が関心〜建設費に円借款供与か−
22/4/6
◇豊田通商等、セネガルの海水淡水化プラント新設工事を受注へ
22/3/25
◇豊通〜ユーラスなど参画のエジプト・風力発電所建設、協議続く
22/2/4
◇クルド地域政府、下水システム工事の入札締切を3月末に延期
  −日揮グローバル、豊通が応札準備−
22/1/26
◇豊通〜ユーラスなど出資のエジプト風力発電、着工へ協議中
22/1/6
◇豊通〜三井E&S〜日野自動車、米LA港で水素化の実証開始
21/12/24
◇豊田通商、パティンバン港の自動車ターミナル運営事業に参画
21/12/10
◇豊田通商、チュニジアに駐在員事務所を設立〜アフリカ3カ所目
21/11/24
◇豊田通商、インドネシア・パティンバン港の運営に参加へ
  −12月17日に本格的な輸出業務を開始−
21/11/17
◇横河〜豊通、セネガルで海水淡水化施設の配水管理システム受注
21/10/15
◇豊通〜ユーラス〜オラスコム〜エンジー、エジプトに風力発電所建設
  −ラス・ガレブ地区に500MW風力発電所を建設−
21/10/8
◇豊田通商、英国港湾のグリーン水素による脱炭素化で調査開始
21/9/24
◇豊田通商、エジプト社とブルーアンモニアでMOU締結
  −EGAS、Echemと契約、FSを開始−
21/9/10
◇ウズベク・風力発電、マスダール・アクワパワー・ボルタリア応札へ
21/9/10
◇インドネシアのパティンバン港高速道路、円借款供与を検討
21/7/16
◇豊通〜荏原製作所、ヨルダンの給水システム改良を受注〜12億円
21/5/7
◇ウズベク政府、2030年まで再生可能エネルギー比率25%達成方針
  −コロナ禍でも太陽光・風力発電IPPがドライバー−
   ■キーワードは政府方針、PPP法、イスラム圏企業
   ■太陽光発電〜シェラバッドとスケーリング2でPQ発表
   ■風力発電〜アクワパワーとマスダールが大型計画/1案件入札へ
21/3/19
◇ウズベク政府、カラカルパクスタン風力IPPでPQの通過企業発表
21/2/17
◇東亜建設〜豊通、アンゴラ・ナミベ湾包括開発を着工〜700億円
21/2/9
◇ジャイロス等、ラオス・ビエンチャン国際空港の長期計画を受注
20/12/9
◇豊田通商〜エルスウェディ、エジプトの配電システム高度化受注
20/11/27
◇ケニア・オルカリアY地熱発電IPP、PQショートリスト発表
  −伊藤忠、住商、米オーマット、伊エネルの4グループ−
20/10/16
◇ウズベキスタン、IPPプロジェクトが相次ぐ〜外国企業に商機
  −PPP法制定がガス火力・再エネIPPの起爆剤に−
   ■きっかけは2019年のPPP法制
   ■ガス火力IPP〜タシケントとシルダリヤでプロジェクト始動
   ■太陽光IPP〜2プロジェクトが事業権入札に動き出す
   ■風力IPP〜100MW風力発電事業は70社がEOI提出
20/9/23
◇ケニア電力公社、オルカリアY地熱発電IPPで事業者を選定へ
20/9/11
◇セネガルのマメル海水淡水化プラント新設、再入札へ
20/8/21
◇総合商社のプラント事業、IPPなど長期案件中心に収益確保
  −EPCは低調〜成約額が最盛期の1割未満−
   ■通期連結決算は堅調に推移〜三菱商事が黒字化
   ■ミャンマー市場が活況〜大型インフラ事業に商社が共同出資
   ■電力分野/火力から再生可能へのシフト転換に各社が尽力
   ■鉄道EPC案件が大型化とともに増加〜住商は完全子会社と連携
20/6/5
◇ミャンマー・バルーチャン第1水力発電所改修、今夏にも商談決着へ
  −日立三菱水力などが受注有力−
20/4/17
◇豊田通商、ミャンマー・セダウジ水力発電所改修を受注〜43億円
  −東芝が水車など、明電舎が発電機、日造が水門向け機器を受注−
20/4/17
◇豊田通商など、イラクの変電所建設工事受注〜東芝が主要機器受注
20/4/3
◇米セントジョセフ2号ガス火力発電所建設、協議・検討続く
20/3/13
◇ケニアの港湾都市モンバサで経済特区開発が具体化へ
  −港湾・道路・電力の整備に日本タイドの円借款決定−
   ■斜張橋新設は詳細設計を発注〜総事業費約1,800億円
20/3/13
◇米国の発電プロジェクトが活況〜ガス火力発電・再エネがけん引
  −ガス火力発電拡大続く/風力発電も拡大へ−
   ■天然ガスが発電燃料の最大シェア/風力発電も拡大
   ■旺盛なガス火力発電所新増設/多くの日本企業も関与
   ■洋上風力発電が将来ブレークの兆し
   ■大統領選後のエネルギー政策動向も注目
20/3/11
◇豊田通商、新興国向け公共交通データ収集・分析ビジネスに出資
20/3/4
◇豊田通商、エチオピア・地熱発電所建設受注〜東芝は発電設備受注
20/3/4
◇豊田通商、ミャンマー・ヘホー空港の投資判断に向け本格調査へ
20/2/28
◇豊田通商出資のオラロス塩湖第2期工事、プラントの詳細設計進む
20/1/8
◇豊田通商、ミャンマーの空港で拡張・運営で現地政府と交渉中
19/12/20
◇チュニジアの海水淡水化、本体工事で日系含む2グループ参加
19/11/22
◇米セントジョセフ2号ガス火力発電所建設、着工へ協議・検討続く
19/10/16
◇ケニアのモンバサ港、タイド円借款で第3期整備を計画中
19/8/9
◇イラク電力セクター復興事業2・3期、具体化に向けて始動
19/8/9
◇豊通〜関電〜アレスEIF、米ガス火力発電所着工へ準備続く
19/7/24
◇エジプト、製油所整備7プロジェクトで総額80億ドル投資
  −豊田通商〜日揮が動向を注視−
19/7/19
◇総合商社各社、アフリカビジネスの潜在に期待も債務に不安
  −資源開発から消費市場へと転換〜8月にTICAD7開催−
   ■火力・地熱発電で実績/無電化地域の分散電源事業が各地で始動
   ■モザンビークで複合的な資源・インフラ開発事業が進展
   ■第三国企業と各社連携/豊通はフランス商社と大陸全域に展開
   ■課題も指摘/債務・物価高・基礎教育など
   ■官民の参加でアフリカビジネス協議会を設立
19/7/5
◇総合商社7社、2018年度海外プラント成約は46%減の5,195億円
  −2社が成約ゼロ〜決算は総じて堅調−
   ■丸紅/69%増の1,687億円〜台湾で火力発電・バングラで鉄道
   ■三菱商事/44%減の1,233億円〜電力の実績は非公表
   ■住友商事/総計955億円〜トルクメ・比・ミャンマーで大型案件
   ■豊田通商/計820億円〜アンゴラなどアフリカで案件獲得
   ■双日/約500億円を成約〜オマーンのIWPPが貢献
   ■伊藤忠商事/EPCの成約ゼロ〜投資ビジネスの比重高まる
   ■三井物産/2年連続で成約なし〜各地で海洋案件に大型投資
19/5/31
◇総合商社7社のプラント部門、2019年3月期決算は堅調に推移
  −2020年3月期はほぼ全社が増益へ〜脱石炭の表明相次ぐ−
   ■伊藤忠商事/既存の投資事業を中心に堅調
   ■住友商事/海外大型工事の進捗で増収・増益
   ■双日〜印鉄道工事やトルコ病院が収益に貢献
   ■豊田通商/米国火力発電事業で減益〜2020年3月期は増益へ
   ■丸紅/シンガポールの発電事業で減損
   ■三井物産/海外の新規電力案件が続々と収益を拡大へ
   ■三菱商事/千代田化工の工事損益で363億円の赤字
19/5/17
◇ミャンマーの全国基幹送変電設備整備事業T、本体工事が商談中
  −丸紅が商談中か/日立などの参加も有力視−
19/5/17
◇チュニジアの海水淡水化設備新設、5月末に工事入札を締切予定
19/4/12
◇米国・ガス火力発電所の建設プロジェクトラッシュ続く
  −日本企業にも商機拡大−
   ■天然ガスが石炭を抜き発電燃料の最大シェア
   ■高効率ガスコンバインドサイクル発電の拡大続く
   ■日本企業が米ガス火力発電事業にIPP/機器供給で熱視線
   ■ガス火力発電所建設続々〜MHPSや東芝にさらなる商機
19/4/3
◇JBIC、アンゴラの港湾整備に融資〜豊通・東亜建設が請負い
19/3/15
◇豊通〜関電〜アレスEIF、米ガス火力発電所建設は着工へ準備中
19/3/15
◇豊通〜NEC、ウズベクテレコムから基幹通信網増強を受注
19/3/1
◇ミャンマーの水力発電所改修、3月頃までに本体工事入札公示へ
19/2/20
◇東亜建設工業、アンゴラの港湾整備プロジェクトを受注へ
19/2/1
◇住商〜豊通〜JOIN、ミャンマーの港湾ターミナル運営へ出資
19/1/30
◇丸一鋼管、ベトナムの冷延設備増設は来年末の稼働で計画
19/1/18
◇ミャンマーの全国基幹送変電設備整備事業U、工事入札が3月締切
  −双日、豊通、丸紅、三菱商事、日立、三菱電機などが参加へ−
19/1/16
◇ミャンマーの全国基幹送変電設備整備事業T、本体工事が入札中
  −双日、豊通、丸紅、三菱商事が応札/日立や三菱電機など参加−
19/1/16
◇豊田通商、アンゴラで港湾2カ所の建設工事を受注〜700億円
19/1/9
◇ミャンマーの水力発電所改修、今年前半にも本体工事の入札公示
18/12/12
◇豊通〜関電〜米アレスEIF、米国に710MWのガス火力発電所建設
  −EPCと主要機器のコントラクターは今後選定へ−
18/11/7
◇総合商社7社の中間決算、プラント関連部門は堅調に推移
   ■伊藤忠商事/機械カンパニーが通期10%増益へ〜プラントは堅調
   ■住友商事/インフラ事業は通期の利益49%増〜海外IPP貢献
   ■双日/プラント3本部が収益改善〜海外太陽光発電事業を売却
   ■豊田通商/機エネプラ本部は通期の利益25%減少を予想
   ■丸紅/電力・プラントGは純利益49%増の590億円予想
   ■三井物産/機械・インフラ部門は通期の利益750億円〜16%減
   ■三菱商事/地環インフラ事業Gは千代田の損失で180億円の赤字
18/10/12
◇イラク・電力セクター復興事業フェーズ2、建設入札のPQが開始へ
18/9/13
◇ミャンマーの水力発電所改修事業、来年に建設工事の入札へ
  −東芝グループ、日立三菱水力、豊田通商が商談に関心か−
18/9/5
◇上海電気〜東方電気、エジプトの大型石炭火力発電所のEPC受注
18/8/24
◇JALUX〜豊通、ラオスの国際空港運営で事業契約を10年延長
18/7/6
◇総合商社7社、2017年度海外プラント成約は23%減の9,588億円
  −決算は好調〜「EPCから事業投資へ」の流れが顕著に−
   ■伊藤忠商事〜電力2案件で690億円
   ■住友商事〜バングラの大型成約等で5,688億円
   ■双日〜目立った成約なし/受注済み鉄道案件の収益化に期待
   ■豊田通商〜成約額10億円にとどまる
   ■丸紅〜横ばいの1,000億円/インドネシアで発電所受注
   ■三井物産〜成約はゼロ/新規IPP2案件が稼働開始へ
   ■三菱商事〜約44%減の2,200億円/鉄道2案件が貢献
18/6/27
◇エジプトの6,000MW石炭火力発電所EPC、中国勢が優先交渉権
18/6/27
◇丸一鋼管、メキシコ子会社の自動車用鋼管関連の切断工場を増設
18/6/1
◇エジプトの6,000MW石炭火力発電所EPC商談、価格札を再提出
  −中国勢の優位は動かず−
18/5/18
◇セネガルとチュニジアの海水淡水化設備新設、今年内に入札実施へ
18/4/20
◇丸一鋼管、ベトナム子会社の鋼材工場で冷延設備の増設を検討
18/4/4
◇エジプトの6,000MW石炭火力発電所EPC商談、中国勢が受注へ
  −客先はライフサイクルコストを評価中も、大勢は変わらず−
18/3/16
◇ニュージェック、ミャンマーの水力発電所改修で施工監理受注へ
  −東芝、日立三菱水力、豊田通商が機器商談に関心−
18/2/21
◇エジプトの6,000MW石炭火力発電所計画、中国勢が最低額を提示
  −MHPS〜豊田通商も応札−
18/2/21
◇豊通〜ユーラス、エジプトの風力発電でFS開始〜最大500MW
18/2/21
◇日本勢3グループ、ケニアの85MW地熱発電所新設でEPC応札
18/2/16
◇エジプトの国際空港拡張、4月にも工事入札公示〜日本商社が関心
18/1/19
◇豊田通商、豪オロコブレに出資〜アルゼンチンのリチウム増産充当
18/1/4
◇ロシアの都市廃棄物統合エネルギー回収事業、検討中/詳細は未定
17/12/8
◇豊通/ユーラス、エジプト初の風力IPPに出資〜262MWを新設
17/12/8
◇丸一鋼管/豊田通商、フィリピンに鋼管新工場を建設
17/12/1
◇東洋建設、ケニアのモンバサ港開発事業フェーズ2に単独応札中
  −クレーンは豊田通商と三井造船が受注〜円借款案件−
17/11/2
◇総合商社7社、2016年度海外プラント成約実績は1兆2,413億円
  −前年度比4.4%増/5社が前年度実績比で増加−
   ■受注案件数〜機種・分野は電力/地域はアジアが多数
   ■事業投資〜電力・交通・洋上設備軸に対象拡大
   ■収益実績〜各社で資産・受注における好不調が影響
   ■ビジネストレンド対応の組織体制/グループ会社との連携推進
17/10/25
◇MHPS/丸紅/豊通、エジプトの石炭火力発電所新設に応札
  −総計6,000MW〜日本の技術を官民一体で海外展開−
17/9/13
◇八千代エンジ、ナイジェリアの変電設備復旧で調査〜無償候補
17/9/1
◇サウジ政府、新規陸上風力IPPの事業権入札を公示〜400MW規模
  −日本企業6社を含む25社がPQ通過〜2018年初頭に締め切り−
17/9/1
◇住友化学、PTTGCにPO技術供与〜タイのPO設備計画に導入
17/9/8
◇豊田通商、2016年度海外プラント関連事業業績〜成約総額614億円
  −全て中東・アフリカ地域〜イラクの変電所建設が寄与−
   ■海外プラント投資事業〜ユーラスが欧州2カ国で新規参画
   ■機エネ本部の2016年度業績/黒字転換〜環境変化対応目指す
   ■2017年度の組織体制〜1部門新設/プラントでは再編なし
17/8/30
◇三洋化成/豊田通商/PTTGC、タイのPPG計画で合弁契約調印
17/7/21
◇環境省、二国間クレジット制度の設備補助で8カ国・18件を選定
  −九電・豊通・シャープ・TSBの風力・太陽光・小水力等−
17/5/17
◇神鋼/三井物産/豊通、米自動車用アルミ鍛造工場の設備を増強
17/5/12
◇サウジ政府、再生可能エネルギーIPP入札でPQ通過者公表
  −太陽光300MW/陸上風力400MW〜日本企業5社が入札参加へ−
17/3/31
◇豊田通商、イラクで変電所16カ所の建設業務を受注〜総額600億円
  −東芝・明電舎から調達〜JBIC・NEXIがバイクレ支援−
17/3/10
◇NECと豊田通商、カザフスタンのセキュリティ強化で連携
17/2/22
◇エリア・国別注目プロジェクト総点検J〜ロシア・NIS諸国
  −石油・天然ガス開発が進展〜インフラ整備に円借案件−
   ■露で多数の資源案件〜サハリン2の増設で千代化が受注狙う
   ■石油化学・肥料製造で日本が実績〜鉄鋼の設備更新で需要が潜在
   ■日露両政府が協力模索〜空港・熱電併給・都市廃棄物で有力案件
   ■三菱重工/三菱商事がウズベクを得意市場〜ガス発電・肥料工場
   ■トルクメで天然ガスの案件が続出〜ウクライナの安定化に期待
17/1/25
◇豊田通商/JBIC、インドの日本専用工業団地で協力の覚書
  −現地開発会社にJBICが20%出資〜州政府も支援−
17/1/20
◇総合商社7社、2015年度海外プラント成約実績は1兆1,896億円
  −2社が前年度実績比で増加/全体は前年度比9.4%減−
   ■受注案件数〜機種・分野は交通・輸送/地域はアジアが多数
   ■事業投資〜電力・交通・洋上設備などに広領域化
   ■収益実績〜各社で資産・受注における好不調が散見
   ■組織・機能を適時整備/グループ会社との連携推進
16/12/7
◇豊田通商、カンボジアの工業団地で営業開始〜NEXIが支援
16/10/28
◇JICA、エジプトの既設火力発電所復旧事業に円借410.98億円
  −対象候補に三菱重工・豊田通商らが機器供給した3発電所−
16/10/26
◇SDPグローバル、マレーシアでSAP新工場を建設中
16/9/30
◇日英両政府、チュニジアの空港に監視カメラ供与〜無償6億円
  −テロ対策の能力強化で連携〜世界各国に展開へ−
16/9/20
◇英AMFW、フィリピンの石炭火力増設向けCFB発電設備受注
  −105MW〜豊通が25%出資/日揮がEPCCを約2.8億ドルで受注−
16/9/9
◇ケニア電力公社、地熱発電所建設事業2件で元請け業者選定を推進
  −日本勢3グループが受注狙う〜出力140MW/80MW−
16/9/9
◇環境省、廃棄物処理・リサイクル産業の海外展開でFSを委託
  −豊通がモスクワ・日立造船がフィリピンで廃棄物処理事業−
16/9/7
◇豊田通商、2015年度の海外プラント成約実績は40億円〜大幅減
  −米国でガス火力発電事業の権益取得〜2014年度から3件目−
   ■アフリカでインフラ輸出に注力〜自動車生産設備のノウハウ活用
   ■連結決算は減収・減益〜北米の火力発電資産は持ち分1,000MW
16/9/2
◇アフリカ開発会議、日本企業・団体の22者が覚書73件を締結
  −住商がモザンビークで火力発電2件/三菱商がケニアで太陽光−
16/6/29
◇日本勢3グループ、ケニアの140MW地熱発電所EPCに応札へ
  −ケニアで複数の地熱発電所建設プロジェクトが進行中−
16/5/27
◇豊田通商、米国で720MWGTCC発電所稼働〜米国初の卸売発電事業
16/4/1
◇国交省、ロシアの都市インフラ整備でフラッグシップ9件推進
  −廃棄物処理・都市開発・下水道等で日本企業の輸出支援−
16/3/4
◇日・エジプト合同経済会議を開催〜大統領が出席し協力協定15件
  −豊田通商・丸紅・住商・MHPS等が火力発電所で署名−
16/2/3
◇NEXI、豊田通商のケニア・肥料工場計画向け海外投資保険を付保
16/1/27
◇豊田通商、ケニアに肥料工場を建設〜2016年6月に生産開始
  −ケニアで肥料製造事業に初参入−
15/12/22
◇総合商社7社、2014年度海外プラント成約実績は1兆3,138億円
  −4社が前年度実績比で増加/全体は前年度比26.2%減−
   ■主要受注案件数〜機種・分野別は電力/地域別はアジアが最多
   ■電力・輸送・エネルギー・化学などの大型受注
   ■事業投資〜電力・空港・港湾・洋上設備など事業領域が拡大
   ■事業別の組織・機能整備/グループ会社との連携戦略推進
15/12/2
◇豊田通商、米国の700MW級天然ガス火力発電事業へ出資参画
15/11/13
◇神戸製鋼、米国の自動車用アルミ鍛造部品工場増強〜月産75万本
15/10/7
◇豊通・日揮・双日等、クウェートの太陽熱・ガス火力発電で応札
  −総計280MW〜現地政府が2016年に事業権入札を実施−
15/10/2
◇豊田通商/三洋化成、マレーシアにSAP新工場建設〜来年5月着工
15/8/21
◇三洋化成/PTTGC/豊通、タイでPPGの合弁事業化を検討
15/8/19
◇豊田通商、2014年度の海外プラント成約実績は455億円
  −エジプトで大型火力発電所向け機器を受注−
   ■重点市場の北米で火力発電2件の権益取得〜ケニアで地熱が稼働
   ■機エネ本部の連結決算〜売上高が28%増も営業利益が6%減
15/7/24
◇豊田通商、中国で特殊鋼鋼板製造事業に参画〜現地企業に5%出資
15/7/1
◇JBIC、ブラジルの穀物集荷・輸出事業買収で豊田通商に融資
15/5/27
◇豊田通商、カンボジアの工業団地で日系自動車産業を総合支援
15/5/15
◇大阪ガス、米国で725MW火力発電所の権益25%を取得〜丸紅より
  −海外発電資産は持分1,237MW〜北米を強化・拡大−
15/4/22
◇第3回国連防災世界会議〜日本と参加国の首脳・閣僚級会談が実施
  −日本のプラント・インフラ関連の協力・売り込みの場にも−
   ■首脳会談〜タイ・カンボジア・ケニア・トルクメ
   ■閣僚級会談〜シンガポール・マレーシア・ケニア・マラウイ
15/4/22
◇豊田通商、メキシコで自動車用鋼管加工会社を設立〜月産200トン
15/2/25
◇ケニアで280MW地熱発電所が営業運転開始〜豊通/東芝が完工
15/2/6
◇豊田通商、ブラジルで穀物集荷・輸出事業に参入〜北部で港湾運営
15/2/4
◇豊田通商、トルコで電磁鋼板加工を開始〜変圧器用の鉄芯を生産
15/1/28
◇豊田通商、クウェートで太陽熱・ガス火力発電事業の実施めざす
  −総計280MW〜現地政府が2015年内に入札を実施へ−
15/1/23
◇豊田通商、米国で700MW級の火力IPPに出資〜ガスへ転換
14/12/5
◇JX日鉱日石エネルギーら、豪州のバルガ炭鉱で新規鉱区を開発
14/12/5
◇豊田通商、アルゼンチン北西部のリチウム開発事業で本格生産開始
14/12/3
◇豊田通商、ケニア・ウガンダ間の原油パイプライン計画向けFSを受注
14/11/26
◇エリア・国別注目プロジェクト総点検E〜アフリカ
  −商機拡大とリスクが内在/官民一体が商機のカギ−
   ■エジプトとチュニジア〜政権安定軸に商談回復に期待
   ■アンゴラ〜戦後復興案件に商機/日本企業の活動も活発化
   ■ケニアとエチオピア〜地熱発電所などのインフラ案件が注目
   ■タンザニア〜豊富な天然ガスベースのエネルギー・産業展開
   ■モザンビーク〜ガス・石炭など豊富な資源に魅力/投資計画も多数
   ■南アフリカ〜1兆円超の老朽鉄道車両更新計画
14/10/9
◇総合商社7社、2013年度海外プラント成約実績は1兆8,205億円
  −前年度比51.2%増/4社が前年度実績より大幅増加−
   ■主要受注案件数〜機種・分野別は電力/地域別はアジアが最多
   ■事業投資〜電力・空港・港湾・洋上設備など事業領域が拡大
   ■機器販売・EPCのグループ会社シフト/事業別の組織・機能整備
14/9/5
◇神戸製鋼、米国のアルミ鍛造拠点で増強完了〜投資額6,600万ドル
14/9/3
◇豊田通商、2013年度の海外プラント成約実績は112億円
  −重点国のケニアで港湾クレーン案件を受注−
   ■ケニア向けの展開強化〜港湾クレーン案件の受注など成果
   ■プラントと電力・再生可能エネなど総合的事業展開
   ■2014年3月期のプラント部隊は82人体制
14/8/20
◇丸紅/豊田通商、米国の新規ガス複合火力IPPに出資〜725MW
  −融資組成7.75億ドル〜工事はSNCラバリンとGE−
14/7/4
◇三菱重/豊通、エジプトで1,950MW火力発電の蒸気タービンを受注
14/7/2
◇豊通、インドのレアアース工場で試験生産〜9月の本格生産目指す
14/6/18
◇新日鉄住金、中国で冷間圧造用鋼線の生産能力増強〜新工場建設
14/6/13
◇JBIC、インドの総合病院に27%出資〜医療事業に初めて
  −豊田通商/セコム等の合弁が3月に開院〜約300床−
14/5/30
14/5/23
14/5/9
14/5/9
14/3/14
◇豊田通商、ケニア政府から同国・合成肥料製造事業の事業化調査で合意
  −ケニア初の国内肥料事業に向けた取り組みを推進−
14/3/14
◇豊田通商、インドのレアアース酸化物製造工場で試験生産を実施中
  −4月に本格生産開始の見通し〜フル生産で年4,000トン−
14/3/5
◇ケニアの新規火力IPP2案件、4月に事業権入札の締切を予定
  −FSRUと一括で700MWガス火力/960MW石炭火力も−

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